Fandom


“恐怖のを生み出す…着々と。そして謎のエネルギーにより、それらはただの殺意に変わるだろう。

コアボンバー 編集

最初に追加されたアンリアルクローン。UFO等の愛称を持つ。浮遊クローンで、4秒間に一回ミニボムを生成する。稼働時間は30秒間で、死亡時にミニボムを2個排出する。なので、30秒間生存していればミニボムを9個排出することになる。基本的にはビッグスミス等の歩行クローンで何個かのミニボムを運ぶ、という使い方がされるが…最近は別の使い方が流行中。

10秒デッキ 編集

名前の通り、コンボを組み始めてから10秒程度で勝利することもあるデッキ。戦術としては、

相手がアンチクローンを使う→コアボンバーを出す→ある程度までミニボムを出させる→マグネット投入→ブラストロケットマグネットごと吹き飛ばす

といったもの。色々な方法があるが、簡単なものの1つはこれ。コンボの形が組めれば確実に1段階はタワーを壊せる。特に2vs2 で猛威を振るうデッキであり、コアボンバー持ちが1度は試してみるデッキだろう。相手のクローンの把握、タイミングの判断等がかなり難しいため、マスターした人も少ないだろう。しかし相当な爽快感を感じる事ができるため…ソロでうまくいかずイライラしていたらフレンドブロウルで使い、一気にストレス解消も可能(相手に承諾を貰うとなお良い)。

確認されているコンボ 編集

コアボンバー+マグネットブラストロケット(ボムボムプリン)プリンを食べている時のような至福を味わうことのできるデッキ。2vs2 以外では、実践での使用はかなり扱いが難しい。

相性の悪いクローン 編集

  • アロー ミニボムを5〜6個までしか生成できなくなる。なるべく他のクローンに使わせるなどしよう。
  • アイシクル 何もできなくなるが、オブジェクトとしては利用できるだろう。
  • スパイキー レベル15のスパイキーで、魂ごとこの世から消されるので注意。
  • スティッキーボム レベル10のスティッキーボムで、なんとも言えない無様な姿へ変化する。

相性の良いクローン 編集

  • マグネット 自分が使おうが、相手が使おうが関係ない。ブラスト系統のクローンで吹き飛ばせば問題なし。
特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-SA ライセンスの下で利用可能です。